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ハイセンス"50A6800"10万円以下50インチ4Kテレビ!格安モデルながら高画質を実現

皆様、こんにちは。

ハイセンス 50A6800 格安モデルの中で圧倒的な高画質

2020年にはオリンピックが始まります。チケットの予約販売も始まりました。液晶テレビをオリンピック前に買い替え検討してる方におすすめの1台を紹介したいと思います。ハイセンスから50インチの4Kテレビが10万円以下で購入出来ます。実勢価格は、7万999円と国内ブランドの液晶テレビ並の価格です。我が家では、半年程前に東芝のREGZA55710ZXを家電量販店で購入しましたがこの製品が発売されること知ってれば。。と少し後悔もしてます。

その理由。。。ハイセンス50A6800のすごいところを紹介したいと思います。まず、海外メーカーのテレビというと私もそうなんですが安いだけ。。映像が悪いのではと思ってしまいます。ハイセンスは、REGZAブランドを買収したためもともと持っていた販売網とREGZAの映像技術融合し価格と画質、機能性、操作性のバランスのとれた商品に仕上がっています。テレビの中身は、ほとんどREGZAだからだといっても間違いありません。

史上最高と言っても間違いないほど"安いだけじゃない!圧倒的な高画質"を体現しています。
実際に、映像や音の評論家として活躍中のAVライター、折原一也氏の価格以上のクオリティだと評価されています。今までならリビングに国内ブランドのハイスペックの液晶テレビや最新4Kテレビを設置して、子供達の部屋や寝室には、国内のエントリーモデルや海外ブランドの見れればいいだけのテレビを購入される方が多いかと思いますがハイセンスの50A6800のAmazonや価格com他のレビューや月刊家電批評のプロの家電評論家のコメントを確認しても海外ブランド=画質が悪い。操作性悪い。ノイズが入るなどないことがわかりましたので、リビング用のメインのテレビを購入する時の候補のブランドと考えていいと思います。

ハイセンスは、前回のワールドカップのスポンサーでもあったように資本があるので、今回月刊家電批評の4Kランキングで1位のパナソニック TH-49GX850や2位のSONY KJ-49X9000Fを脅かすような商品。開発してくるのではと思っています。

ハイセンス 50A6800のスペック

サイズ:W1116cm×H698×D244mm
質量:16.6Kg※スタンド含む
画面サイズ:50V型
パネル:直下型LED
チューナー数:BS・CS・4K×1・地デジ×3・BS・CS×3
ハイセンス50A6800の商品詳細はこちらから確認できます。
ハイセンス Hisense 50V型 4Kチューナー内蔵液晶テレビ レグザエンジンNEO搭載 BS/CS 4Kチューナー内蔵 HDR対応 -外付けHDD録画対応(W裏番組録画)/メーカー3年保証-50A6800

ハイセンス 50A6800の4K映像について

レビューを確認したところ、花びらの1枚1枚のシワまできれいに再現していること。夜景の黒は、画質のレベルを判断する1材料となるのですが、レビュー等確認したところ、格安モデルながら不満はない。きれいな黒と評価も高いです。実際に私も家電批評6月号に紹介された花びらの画像を見ましたが確かに花びら1枚のしわとその奥の鮮やかな赤まできれいに映し出されていました。人の肌などもきれいに映し出されてるということなので今後より画質のいいテレビが開発されてくと肌も鮮明に映されタレントさん、女優さんも大変になってくるのでは。。と思いました。

まとめ

4K、2Kともノイズレスで高画質が特徴のハイセンス"50A6800"は、余計な機能を省いているために価格が安いこと。※4Kモデルで10万円以下。テレビの操作もシンプルでわかりやすいと評判です。フルハイビジョンテレビの発売は、2004年で15年が経過しています。リビングのテレビのバックライトやその他基板の故障やリモコンがきかなくなってきた。。など不具合ある方は、格安モデルながら最高画質のハイセンス"50A6800"を検討してみてはいかがでしょうか。
今回紹介したハイセンス50A6800はこちらです。


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