カプーノ|ガジェット・家電のレビューブログ

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アイライフV3s Proルンバ並みのお掃除ロボットでコスパ最強!

来年の4月頃には、マンション生活が始まる予定なのでお掃除ロボットについて調べました。ルンバi7+だとマッピング機能もありごみ捨てまでしてくれるけど増税前にいろいろ買いたいものもあるからルンバ並みのお掃除ロボットないかamazonでチェックしました。


ロボット掃除機=ルンバのアイロボット


アイライフのV3s Proは、そんなイメージを払拭するほどの最強コスパ、センサー性能や吸引力について。ルンバのマッピング機能みたいなことって出来るの?などみなさんが安いけどどこまでの性能があるのか気になることレビューします!

掃除能力に関しては、10万円するルンバとほぼ同等性能でコスパ最強だったのがアイライフV3s Proのロボット掃除機!!

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アイライフV3s
出典:amazon


ルンバと比較すると少し掃除の時間かかるけどたくさん吸引してくれているアイライフV3s Proのロボット掃除機をレビューします。

本記事の内容
  •  アイライフV3s Proのロボット掃除機の魅力について
  •  アイライフV3s Proのロボット掃除機のダストボックスについて
  •  アイライフV3s Proのロボット掃除機のセンサー性能について
  •  アイライフV3s Proのロボット掃除機ならソファー下も掃除可能
  •  アイライフV3s Proとルンバi7プラスどちらが買い!?


アイライフV3s Proのロボット掃除機の魅力について

アイライフV3s Proのロボット掃除機の魅力は、10万円のルンバi7+と比較しても掃除能力が変わらない。遜色ないとレビュー評価も高いこと。


価格を見てみると※2019年9月12日時点 価格com、Amazon同様16900円です。

ルンバと比較すると半値以下で安すぎて本当に掃除しっかりしてくれるのかと心配に。。。


╮(︶﹏︶")╭


アイライフV3s Proについて調べてみると。


もともと、ペットの毛やほこりなどを掃除するために開発されたロボット掃除機なので吸引力が強いことが特徴、リビングのフローリングに落ちた髪の毛やほこり、紙くずなどの細かいごみは何度も往復して吸い取ってくれます。安くても吸引力が高く問題ないことわかりました!


ルンバi7+のようなマッピング機能はないもののごみが無くなるまで縦横動き回ってくれます。



ロボット掃除機使う方の目的は。。。

楽したい。(*´▽`*)


アイライフV3s Proは、本体のCLEANボタンかリモコンの▷IIを押すだけで起動します!家電の操作が苦手な方でも心配なし。


基本機能としては、自動掃除、自動充電、衝突防止機能、落下防止センサー、予約機能がついています。

予約機能

自動充電機能

衝突防止機能
ソファーや家具をこだわっている方も多いはず。安いお掃除ロボットで心配なのがセンサーの検知感度。衝突防止機能がついてるので大切な家具など傷がつかないのはうれしい。


落下防止センサー
玄関の段差や戸建て住宅の2階から階段を想定され5cmの段差ではしっかり停止し本体が玄関下や2階から1階に落ちてしまうことはありません。メーカーの商品説明では、8cm超える段差まで感知して落下を防ぐと紹介してます。

2万円以下で掃除もしっかりとしてくれる。これだけの機能がついているなら買って損はないです。

アイライフV3s Proのロボット掃除機 ダストボックスについて

アイライフV3s Proのロボット掃除機にたまったごみは自分で処理しなければいけませんがダストボックスは箱型なので捨てやすいと評価が高い。


ゴミを捨てるときは、ケースを開けてダストボックスを取り出す方式なのでルンバi7+のようにごみ処理まではしてくれません。ダストボックスの容量が大きくないのでこまめに取り外し捨てることおすすめします。


2万円以下でしっかりと掃除してくれるならごみ処理は自分で行ってもいい。ごみ処理しやすい箱型なのも魅力的です。


ゴミを捨てるときのどうしても手が汚れてしまうのが嫌だという方は、ごみ処理まで自動でしてくれるルンバi7プラスおすすめします。たまったごみを月に1度捨てるだけで済む。ダスト容器も水洗い出来るので清潔的です!

アイライフV3s Proのロボット掃除機のセンサー性能について

リビングのフローリングや絨毯、カーペットも吸引力が強いロボット掃除機なので問題ないのですが2万円以下ということでセンサー性能が気になる。


子供のおもちゃなどお掃除ロボット使う時整理しないといけないなら手間がかかるので魅力はない。


障害物を避けるセンサー能力は、ルンバと同等性能と評価。


掃除する時に障害物となってしまう電源コンセントも乗り越えられるし段差になるラグやカーペットも問題なし。

段差を乗り越えカーペットの上もしっかりと掃除してくれます。


絨毯などで絡まってしまった場合は、方向転換し回避できる優れものです。

アイライフV3s Proのロボット掃除機ならソファー下も掃除可能

本体の厚さが81mmと細いので脚のついたソファーの下の掃除も可能です。


普段目の届かないところもアイライフV3s Proのロボット掃除機なら入り込んで狭い箇所にたまりやすいほこりも吸引してくれます。

  • アイライフV3s Proとルンバi7プラスどちらが買い!?

結局のところアイライフV3s Proとルンバi7プラスどちらが買いなのか??価格差から見てアイライフV3s Pro試してみる価値大いにありそうです。


Amazonで14万円前後するルンバi7プラス同等のお掃除能力をロボット掃除機で多少時間はかかってしまうけど2万円以下で買えること。


マッピング機能がない。ごみを捨てるときは、自分でやらなければいけない。ブランドにこだわらない。これが我慢できればルンバ並みの実力なのでおすすめ。


マンションに引っ越してロボット掃除機が欲しくなったけど10万円以上のルンバは買えない。。。そんな方に使って欲しい商品です。


我が家でも4月にマンション引っ越し予定でロボット掃除機検討中、第一候補としています。

アイライフV3s まとめ

10万円のルンバi7+の掃除力では同等性能で評価の高いお掃除ロボットのアイライフV3s Proについてレビューしました。


ペットの毛やほこりを吸い取るために開発された掃除機なので吸引力が強いこときれいになるまで何度も報復してくれるのは魅力的です。

なので他のお掃除ロボットより時間が長いのが少しネックに感じるかもしれない。

時間をかけてキレイにしてくれるから予約機能を使って留守中に起動させておけば問題なし!


ルンバ7i+と違うのは、たまったごみは自分で定期的に処理しなければいけないこと。でも、ごみ箱が箱型なので使いやすくユーザー目線の設計されてて評価は高い。


リモコンやおもちゃはしっかりとよけて電源コードやラグは簡単に乗り越えてくれるのでお掃除ロボット起動する度部屋の片づけする必要もなく楽です。


センサーによる8cmまで落下防止機能で段差があれば自動で停止し迂回してくれます。


掃除の時間は多少かかってしまうけどルンバと基本性能は変わらない。2万円以下でコスパ最強のアイライフV3s Proおすすめです!

今回紹介した商品はこちらです。

10万円ほどのロボット掃除機なら性能が優れていること間違いなし。同等性能で目的の機能※吸引力であったりごみをしっかりと見つけてくれること。ソファーの下まで掃除する。階段から下に落下しない。などがあればアイライフV3s Proを選ぶ価値十分ありそうです。

そんな同等性能で優れているコスパ最強家電をカプーノでまとめてます。各記事から気になる家電のこと参考にしてもらえたらうれしいです。

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